2009年02月26日

資料映像集 #3「陳清平の忽雷架 その1」




    





tai_ji_office at 22:34コメント(4)資料映像集  

コメント一覧

1. Posted by トヨ   2009年02月28日 01:28
最近ちょうど、この別の段階の動画をYoutubeで見て、
「ム、これは…」
と思っていたところでした。

落下や蹴りが入ったら、このような動作はできませんよね。
じゃあ、どうやって動いてるの?
ということになるわけですが。


2. Posted by タイ爺   2009年02月28日 09:06
この方は跌岔の姿勢でずりずりと前に移動する訓練を紹介していましたね。

この方のお父さんもすごい功の持ち主だったとか・・。


3. Posted by ほぁほーし   2009年03月01日 02:21
>落下や蹴りが入っていたら・・・
いや、もう、当然動けませんです。 ハイ。
私たちの行っている套路でも、落下や蹴りの成分が含まれていると、
途端に膝や脚は動かなくなってしまいますね。
では、どうやって動くのか・・?
ということになるわけですが。

>跌岔の姿勢でずりずりと移動する訓練・・・
これは、ウチでも稽古してますが、なかなか味わい深いものです。
というか、その構造はすでに柔功の「座圧腿」で出てくるので、
套路以前に確立されていなければならない身体構造として指導されます。
一般門人でも、この座圧腿を左右に繰り返せる人は少なくありませんが、
トヨさんの話じゃないですけれども、やはり蹴ったらお終いです。


4. Posted by マガサス   2009年03月03日 02:02
>その構造はすでに柔功の「座圧腿」で出てくるので・・
座圧腿を左右に転換することはできるのですが、
それを蹴らずに行うというのは、ちょっとたいへんです。
アシの強い人は蹴ってもできてしまいますが、やっぱりモタモタしていますし、
自分の経験でも、そう何回も続けてできないところがニセ物ですね(笑)

>やはり蹴ったらお終いです・・
蹴ってしまったら、「跌岔(テッタ)」も「蹴った」にナル、というか・・・(^^;)
では、どうやって蹴らずに済むのか、
ということになるわけですが。(笑)


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